新規オープンなら「中古厨房機器の購入」が断然おすすめな理由
移転・閉店・新規オープン時の厨房機器はどうする?売却・中古購入のポイントを解説【都住設は古物商許可業者】
飲食店の移転や閉店、新規オープンのタイミングで頭を悩ませるのが「厨房機器の処分や準備」。
新品を揃えるには高額な初期費用がかかり、不要になった厨房機器の処理にもコストがかかります。
この記事では、厨房機器の「賢い売却方法」や「コスパの良い中古購入」のポイント、
そして厨房設備工事も請け負える古物商許可業者・都住設株式会社の強みをご紹介します。
飲食店の移転・閉店時に厨房機器をどうすべきか?
店舗の移転や閉店時に出る不要な厨房機器は、正しく処理すれば現金化が可能です。
多くの飲食店オーナー様が「処分=費用がかかる」と考えがちですが、実は状態の良い機器なら買取対象になります。
売却可能な厨房機器の例:
- 冷蔵冷凍庫(業務用)
- 製氷機
- ガスコンロ・オーブン
- シンク・作業台
- フライヤー・スチコン など
特に、製造から5年以内・メンテナンス良好な機器は高価買取が狙えます。
厨房機器の高価買取を狙うコツとは?
厨房機器を少しでも高く売るためには、次のポイントを押さえることが重要です:
- 清掃・メンテナンスをしてから査定に出す:見た目の印象が査定額を左右します。
- 型番・製造年を確認:メーカーや年式がわかればスムーズに話が進みます。
- まとめて依頼:1点よりも複数まとめての方が引き取りやすく高額になりやすいです。
都住設では、現場での解体・搬出・運搬まですべて対応できます。重たい厨房機器もそのままでOKです!
新規オープンなら「中古厨房機器の購入」が断然おすすめな理由
新店舗を立ち上げる際、厨房機器をすべて新品で揃えると数百万円規模になることも…。
そんな時こそ中古厨房機器の活用</strongが賢い選択です。
中古厨房機器を選ぶメリット:
- 初期投資を大幅にカット(最大70%オフ)
- すぐに納品可能な商品が多い
- 新品と同様に長く使える物も多数
都住設では、中古厨房機器の販売・設置・配管工事まで一括で対応しています。
単なる機器の販売ではなく、厨房動線や消防法にも配慮したレイアウト提案も可能です。
都住設株式会社が選ばれる理由|古物商許可 × 施工対応もOK
都住設株式会社は、千葉県で数多くの店舗工事・厨房工事を手がけてきた総合リフォーム会社です。
さらに古物商許可(千葉県公安委員会 第441090003399号)を保有しており、
中古厨房機器の合法な取引と現場対応を一貫して行える数少ない業者です。
他社と違うポイント:
- 中古厨房機器の買い取り・販売に対応
- 厨房の新設・改修工事も一括対応
- 解体・搬出・配管工事まですべて自社施工
飲食店オーナー様の「売りたい」も「揃えたい」もワンストップ</strongで解決します。
よくあるご相談と対応事例(Q&A形式)
- Q. 閉店予定の厨房設備を一括で買い取ってほしい。
- A. 状態確認後、査定を行い即日でお引き取り対応も可能です。
- Q. 中古厨房機器の導入を検討しているが、店舗に合うか不安。
- A. 導線設計や電気・ガスの容量チェックも行い、最適な機器を提案します。
- Q. 新店舗の厨房レイアウトと一緒に設備も用意してほしい。
- A. 店舗設計・厨房機器の選定・施工まですべてお任せください。
まとめ|厨房機器の売却・購入もワンストップでお任せください!
厨房機器の処分や準備は、タイミングと信頼できる業者選びがカギです。
都住設株式会社では、古物商としての安心感と施工の専門性を兼ね備え、
飲食店オーナー様を全面的にサポートいたします。
厨房機器の売却査定・中古機器の購入・新規オープンのレイアウト設計まで、
お気軽にご相談ください。

