“集客できる店舗”と“快適な暮らし”を|松戸・柏のリフォーム&店舗改装なら|都住設株式会社【地域密着施工】

  1. TOP
  2. 代表挨拶

代表挨拶

地域密着リフォーム会社として皆様から信頼され安心してご依頼していただける会社を目指して。

弊社HPを閲覧頂きありがとうございます。都住設株式会社代表取締役の霞末 翔と申します。

2018年創業以来、今日に至るまでたくさんのお客様や関係者様に支えられ営業して参りました。地域密着というキーワードは他のリフォーム会社でも多く使われていています。弊社ではお客様ひとりひとりに本気で向き合い必ずご満足頂けるお付き合いをお約束します。住宅において経年劣化は必ず訪れますそんな時『安心してお願いできる』『ここに任せていけば大丈夫』そんな会社を作れるよう日々勉強し進化し続けることが都住設の使命だと思っております。

 

以下取材記事内容

水道工事業者から出発して事業を拡大
確かな技術と自社施工が自慢のリフォーム会社

都住設 株式会社
千葉県柏市ひばりが丘4-1
URL:https://miyako310.com

2018年に水道工事会社として創業した「都住設」。2020年の法人化を機に、リフォーム業にシフトして事業を拡大した。
小さな水漏れ工事からフルリフォームまで幅広いニーズに対応する地域密着企業だ。
本日は渡嘉敷勝男氏が訪問。霞末社長にお話を伺った。

代表取締役 霞末 翔

interviewer:渡嘉敷 勝男

まずは、霞末社長の歩みから。

社会人の第一歩は、「荷揚げ」という仕事に就いていました。建材や設備などの重量物を指定された場所に運び出す仕事で、体力が必要な仕事です。
当時はとにかくお金を稼ぐことが目的の一つで、より稼げる仕事として始めたのが水道工事でした。
その後は徐々に仕事量も増えていき、2018年に独立して「都住設」として会社を立ち上げました。

多くの現場を経験される中で、水道工事のお仕事が長く続いたのは何故だったのでしょうか?

水道工事は設備に関わる修理だったので、お客様から直接「ありがとう」と感謝される機会がとても多かったんです。
「ありがとう」がダイレクトに返ってくることで、この仕事のやりがいや達成感を強く感じました。
また、現場で作業を進行する手前で、実家やオフィスへの配管・接続など実務的な内容をお客様と直接話すことも多く、自然とお客様対応のスキルが身についたと思います。

リフォーム業へシフトされた理由とは?

ええ。大手ハウスメーカーやリフォーム会社などの直請け工事を経験し、リフォーム業にも興味を持ちました。
次第に工事案件も増えてきて、「都住設」として水回り工事だけでなく、内装や外構、フルリフォームまで幅広く対応するようになっていきました。
現在は年間で600〜700件ほどの工事案件を受けています。

常に実業主義を貫かれているわけですね。「都住設」さんの強みとはどんな点でしょう?

豊富な知識と経験を持つ従業員が揃っており、営業や監督といった立場にとらわれず、リフォームに必要な工程には柔軟に手を掛けることができます。
たとえば、お客様と打ち合わせをしながら、プロの目線で間取り提案や素材選定、施工方法まで含めて提案できるのは、他社にはあまりない強みです。
また自社施工であることで、工期やコスト面でのコントロールも利きやすく、丁寧な仕事に対する信頼感にもつながっています。

しっかりと信頼関係を築きながら、お仕事をされているのですね。現在、従業員さんは何名ですか?

正社員は7名です。常に実力主義を掲げていて、上下関係ではなく仲間としてのチーム意識を大切にしています。
現場では若手とベテランが自然に連携しており、ベテランの技術を若手が吸収しながら、チーム全体としてレベルアップしているのを実感します。
今後もお客様の信頼のために、プロの仕事を徹底していくつもりです。
会社全体を成長させて、将来的には「東葛地域No.1」と言われる会社にしていきたいですね。

(2024年4月取材)

従業員さんは30代中心で、若さと元気がとても印象的な会社でした。そうした雰囲気の良さが、同社の魅力のひとつとしてお客様にも伝わっているように思います。

都住設株式会社

代表取締役: 霞末 翔

生年月日 : H3.11.29

出身地  : 千葉県松戸市

 


top

LINE

いますぐLINEで無料相談